プロミスの借り入れ7項目まとめ(必要書類・無利息期間・増額など)

トップクラスの人気、実力はやっぱりプロミス!

数ある消費者金融の中でも人気、実力ともにトップにあるのがSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスです。

 

30日間無利息、24時間対応の借り入れや返済など、大手消費者金融であれば用意されているサービスがプロミスにもあります。
しかし、プロミスはその一歩先をいくサービスがあります。
一つ一つが利用者のためにある、それがプロミスのサービスです。

 

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三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座があると便利になる

申し込みに口座の開設は必要ありません。
しかし、三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは、三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座があるとより便利に変わります。

 

プロミスでは、三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座を振り込みキャッシングの受け取り口座にすると24時間対応になります。

 

この2つの銀行口座はプロミスのインターネット返済対応銀行となっているため、返済でも24時間手数料無料で利用ができます。

 

プロミスの必要書類

本人確認書類
(いずれか1点)

運転免許証
※運転免許証をお持ちでない方はパスポートをご用意ください)

※外国籍の方
(いずれか1点)

「在留カード」または「特別永住者証明書」
※法令により有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)

借入総額により収入証明書類

※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です

 

プロミスは消費者金融であるため、総量規制に基づいて収入証明書類を提出するタイミングがあります。

 

  • プロミスへの借り入れ希望額が50万円をこる場合
  • 他社からの借り入れとプロミスへの借り入れ希望額をあわせて100万円を超える場合

 

このときには収入証明書類の提出が必要になります。
一般的な申し込みでは必要書類は運転免許証のみとなっています。

 

30日の無利息期間
条件 プロミスを初めて利用すること
Eメールアドレスを登録すること
WEB明細を利用すること
適用開始 初めての借り入れ翌日

 

条件が多く感じられるかもしれませんが面倒な項目はありません。
インターネットのプロミス会員ページから明細書を確認することができる、それがWEB明細です。
不便がないばかりか、利用状況を明確にするためにもオンラインで確認ができる方法になるためぜひ活用したいサービスです。

 

Eメールアドレスの登録に不安を感じるかもしれませんが、申し込み時に連絡を取るために必要なアドレスです。

 

プロミスに直接確認済み
申し込み時のEメールアドレスは、申し込みから契約までの連絡で利用するためフリーメールアドレスでもかまいません。

 

注目したいのは適用開始日です。
無利息期間を扱うキャッシングは他にもいくつかありますが、多くの場合「契約翌日からの適用」です。
最短即日融資であれば活用できるものの、事前に契約だけを行っておきたいなど「申し込みから実際の利用までに間がある場合」には無駄になるサービスです。

 

しかしプロミスでは、初めての借り入れ翌日から適用となるため、事前に契約をしていても無駄になることはありません。

 

プロミスという名義
郵送方法 簡易書留
郵送差出人名 事務センター
通帳記載名義 プロミス
個人名

 

郵送は簡易書留であり、その住所にいる方であれば本人以外の家族でも受け取りができます。
郵送差出人名が記載されていますが、事務センターが何であるのか、検索すればすぐにわかります。
家族と同居していてバレたくないという方は郵送ではない契約方法を検討するとよいでしょう。

 

そしてここからが公式ホームページだけではわからない情報です。
プロミスでは振り込みキャッシングやインターネット返済、口座引き落としなど借り入れや返済に便利な方法が豊富にあります。
しかしその便利な方法は銀行口座を利用するものであり、プロミスとのやり取りには当然、プロミスの名義が通帳に残ります。

 

プロミスに直接確認済み
通帳に記載されるプロミスの名義は「プロミス」か「個人名」から選択ができます。

 

電話がかかってくるタイミング
  • 在籍確認(非通知の個人名)
  • 返済の遅延(携帯電話が不通の場合は職場に連絡)
  • 定期的なサービスの通知(3か月、半年に一度)

 

在籍確認は非通知の個人名です。
消費者金融を名乗ることもプロミスを名乗ることもありませんが、電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。

 

プロミスの借り入れ方法
振込キャッシング

平日9時〜14時50分
三井住友銀行、ジャパンネット銀行口座は24時間対応

店頭窓口 10:00〜18:00(※店舗により営業時間、休日が異なる)
プロミスATM 7:00〜24:00(※店舗により営業時間、休日が異なる)
提携ATM 三井住友銀行(無料) / イーネット / ローソンATM / セブン銀行 / 東京スター銀行 / 福岡銀行 / 三菱東京UFJ銀行 / イオン銀行 / 第三銀行 / 熊本銀行 / 西日本シティ銀行 / 横浜銀行 / クレディセゾン / 親和銀行 / 広島銀行 / 八十二銀行

 

三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座があると振り込みキャッシングが手数料無料で24時間対応になります。
また、三井住友銀行ATMは利用手数料が無料です。

 

プロミスの返済方法
インターネット返済 三井住友銀行 / 三菱東京UFJ銀行 / ジャパンネット銀行 / みずほ銀行 / 楽天銀行
口座振替 -
銀行振込 -
店頭窓口 10:00〜18:00(※店舗により営業時間、休日が異なる)
プロミスATM 7:00〜24:00(※店舗により営業時間、休日が異なる)
提携ATM 三井住友銀行(無料) / イーネット / ローソンATM / セブン銀行 / 東京スター銀行 / 福岡銀行 / 三菱東京UFJ銀行 / イオン銀行 / 第三銀行 / 熊本銀行 / 西日本シティ銀行 / 横浜銀行 / クレディセゾン
コンビニ返済(無料) ローソン / ミニストップ / ファミリーマート

 

インターネット返済は24時間対応です。
手数料無料となっているため、余裕があるときに積極的に返済ができます。

 

基本の返済を口座振替としながら、それ以外の方法を活用して少しでも利用日数を抑えて返済をすると利息を節約することができます。

 

プロミスの増額方法
  • プロミスコールへ問い合わせ
  • 会員サービスの「限度額変更申込」から申請
  • 増額のお知らせ

 

問い合わせでも増額を申請することができますが、会員サービスから行うことができます。
増額を決定するものではなくあくまでも「増額の申し込み」になりますが、会員ページから行うことができるため手続きが簡潔です。

 

まとめ

すべてのサービスが特上、それがプロミスです。
24時間振り込みキャッシングをするための口座もあり、それがインターネット返済にも利用ができます。

 

通帳に記載される名義が個人名も選択ができることなど、ほかの消費者金融にはない「安心」があります。

 

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